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久しぶりのプライベート遊技で、初めて打った甘のダンバイン2が面白かった。てつさん(@tetsu0722)が書いたのは、そんな満足感のある一日でした。「3000発勝ってホクホクだった。」と続いたあと、最後の一文で空気が変わります。
「今日の3万負けで軽く消し飛んだけど。」
そういえば昨日、マジの久しぶりにプライベートでパチンコ打ったのよ。
甘のダンバイン2。
初めて打ったけど、面白いね。
3000発勝ってホクホクだった。
今日の3万負けで軽く消し飛んだけど。
目次
収支のオチとは別に、甘ダンバイン2の楽しさへ返信
返信では、きさらぎまゆらさんが「ダンバイン2甘は先バレ無くても面白い」「むしろ先バレ要らない」と反応。てつさんの「面白い」という感想に、演出の楽しみ方という切り口を添えています。
ダンバイン2甘は先バレ無くても面白い
むしろ先バレ要らない
びすけっとっさんも「神台です」と短く同意。一方で、翌日の負けの話にはカプルさんから「どんマイケル」という声もありました。機種の感想に乗る人と、収支のオチに付き合う人が同じ返信欄に並んでいます。
神台です
どんマイケル
楽しかった記憶まで、負けで消えるわけではない
この投稿では、前日の3000発を勝ちとして喜んでいたことと、翌日に3万円負けたことが、別々の日の出来事として書かれています。3000発をいくらに換算したのかは示されていないので、ここから二日間の正確な収支を計算する話ではありません。
それでも、せっかくの勝ち分を翌日に上回られる感覚は、最後の一文だけで伝わってきます。「面白かった」と「負けた」が両方残っているところに、プライベートで打った日の温度がありました。
出典:X・元投稿

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