「綺麗にラグがなく揃った時気持ちいい」擬似遊技を飛ばす派も、スライド打ちを楽しんでいた

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演出と停止操作の好みを題材にAI制作した、架空のパチスロの3リール・停止ボタンのイメージ。特定機種の実機写真・仕様図や投稿者本人の操作記録ではありません。
演出と停止操作の好みを題材にAI制作した、架空のパチスロの3リール・停止ボタンのイメージ。特定機種の実機写真・仕様図や投稿者本人の操作記録ではありません。

演出を最後まで見る人と、レバーで飛ばす人。はちかぐさんがXに書いた打ち手の観察から、返信欄では「スライドの方が気持ちいいし楽しい」という操作の好みの話が広がった。

元投稿は、退屈そうに見える人ほど連打演出をしっかり押し、楽しんでいるように見える人ほど擬似遊技をあっさり進める、という本人の印象。打ち方と気持ちを対応づけた調査結果ではなく、ホールで感じた意外な対比として書かれている。

HEY!養分さんが「そんな傾向はあるような気がしますねぇw」と返すと、本人は「内心楽しんでたんだwって思うからちょっと和やかな気持ちになるw」と補足。元投稿の見た目だけでは、実際に楽しんでいないとは限らない、という受け止め方も見えてくる。

あんのですさんは「擬似遊戯の7揃えはスライドの方が気持ちいいし楽しいと自分は思ってる」と返信。投稿者も「それは分かる!」「しかも綺麗にラグがなく揃った時気持ちいい」と同意した。早く進める操作そのものを、気持ちよさとして選ぶ人もいる。

みみみさんは、擬似遊技は飛ばしても獲得ボタンは押す、と別の使い分けを紹介。表示を確認したいという理由に、本人は「おー!確かにそういう確認も必要だ」と返した。返信内には示唆を意識した話もあるが、機種を特定して確かめた仕様の説明ではない。

怒り収集家じーじさんの「その日の差枚がプラスになるまでつまらない」「プラスになりだしたら楽しむw」には「人間結果に素直な証拠w」。さらに「演出を最後まで見届ける人の台、なぜか横から応援したくなる」という返信もあった。同じ打ち手でも、その日や場面で演出との付き合い方は変わる。スキップするかどうかだけで、好き嫌いや詳しさを決められない会話になっていた。

原文:はちかぐさんの投稿/HEY!養分さんの返信/本人の返答/あんのですさんの返信/本人の返答/みみみさんの返信/本人の返答/怒り収集家じーじさんの返信/本人の返答/ぱちぱちpngさんの返信。各投稿者の印象・感想として紹介しています。

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