
「すごいですね!止まりませんね!」と言われ、妻からの着信を見せて「こっちもです」。今日も生きてるさんがXに書いたパチンコ中のエピソードに、帰宅時間が気になる打ち手たちの返信が続いた。
投稿では、3万円負けて「もう帰ろう」と思ったところから大当たり。単発なら帰るつもりが連チャンになり、先に伝えていた「あと30分」に収まらなくなったという。「当たってほしい気持ちと終わってくれという気持ちが複雑に交差する」と、本人はその場面を表現している。
着信を見た隣のおじさんも、自分のスマホを確認して帰ったというオチには、はーさんから「おじさんもだったんですか…..w」。投稿者も「結構経験してる人いるかなと!」と返した。隣の人まで巻き込む最後のひと言が、返信欄の笑いどころになっている。
ドブさんは「あら… 時間ないときに限って連ちゃんするんですよねw」と共感。本人は「スロットも時間ない時に出始める…最初からそうしてくれと😂」と応じた。これは両者が感じた“間の悪さ”の話で、時間に余裕がないと当たりやすくなる仕組みを示すものではない。
一方、MKさんは「そういう時は奥様に正直に話ししてお裾分けしましょう」と返信。本人は「当時よくお小遣い渡してました!」と補足し、くろすけさんの「そういう時は還元しますww」にも、勝ち分を報告していたと返している。
「あるある過ぎますw」「オチで爆笑しました 駅なのに」と、経験への共感と文章のオチへの反応が同居した投稿だった。帰るつもりの打ち手にとっては、台が続くことと電話が続くことが、まったく違う意味の「止まらない」になってしまう。
原文:今日も生きてるさんの投稿/はーさんの返信・本人の返答/ドブさんの返信・本人の返答/MKさんの返信・本人の補足/くろすけさんの返信・本人の補足/ねこねこねーるねさん・ゆうたさん。投稿内のエピソード・感想として紹介しています。

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